【レポートNo.7.6】アニメジャパン遠征_秋葉原(夜)

皆さん、お元気ですか?

友人と別れた後、飲み足りなかったので秋葉原まで足を延ばして飲みに行ったことを記事にしていきます。

 

6.秋葉原(夜)

 友人と感想戦(焼肉)を終えた後、宿に戻りましたが飲み足りなかったので電車で20分程揺られて秋葉原に向かいました。秋葉原自体は、結構な間足を運んでいなかったので、今を知る目的もあります。ついたのは、9時手前でしたが電気街口の方が意外と明かりがあってビックリしました。私のイメージとしては、電気街口は8時を過ぎると結構暗い感じと思っていましたが、外国人向けに大手の量販店が増えているためか思い出の中よりも明るかったです。万世橋は、思い出のままくらいの明るさでした。

万世橋付近より撮影

 逆に昭和通り口は、光がなくなっていました。昭和通り口は、飲み屋がそれなりにあって夜でも光があったとおもっていたのですが、日曜日ということもあってか思い出の中よりも暗かったです。少し歩き回りましたが、めぼしい店がなかったので秋葉原駅のすぐそばで、客引きをしていたアニソンbarに行くことにしました。普通のガールズバー形式で、ついた娘が19歳の新人さんで店のシステムもイマイチ覚えていないような初々しい反応で案外楽しめました。ただ、店には私の後に一人しか客が来なかったので秋葉原で飲んでいこうという人は、思っていた以上にいないようでした。終電だと混むかもしれなかったので、11時15分位に電車に乗って宿に帰りました。思い出の中の秋葉原から結構変わっていて都会のスピード感を実感しました。

 

 以上で、アニメジャパン遠征のレポートは終わりになります。今回も楽しい思い出になりました。同時に、思い出の中の東京から変わっていたりイベントに行くだけでは感じれない所をみられて有意義なものだったと思います。

 それでは、今回はここまで。次回のレポートでお会いしましょう。さようなら。